<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rdf:RDF
    xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
    xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
    xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
    xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
    xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/"
    xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
    xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
    xml:lang="ja">

    <channel rdf:about="http://blog.tanakaissai.com/index.rdf">
    <title>書家・田中逸齋のブログ　「行雲流水」</title>
    <link>http://blog.tanakaissai.com/</link>
    <description>私の創作活動の原動力やイマジネーションの刺激になる数々の感動を&lt;br /&gt;
タイムリーに皆さんにお伝えしたいと思います。</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <admin:generatorAgent rdf:resource="http://lolipoblog.jp/?v=1.0"/>
    <items>
      <rdf:Seq>
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.tanakaissai.com/?eid=894676" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.tanakaissai.com/?eid=828951" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.tanakaissai.com/?eid=723502" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.tanakaissai.com/?eid=714942" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.tanakaissai.com/?eid=692239" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.tanakaissai.com/?eid=663647" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.tanakaissai.com/?eid=650366" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.tanakaissai.com/?eid=648098" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.tanakaissai.com/?eid=644714" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.tanakaissai.com/?eid=644661" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.tanakaissai.com/?eid=628918" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.tanakaissai.com/?eid=615092" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.tanakaissai.com/?eid=610769" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.tanakaissai.com/?eid=601195" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.tanakaissai.com/?eid=591547" />
      </rdf:Seq>
    </items>
    </channel>

  <item rdf:about="http://blog.tanakaissai.com/?eid=894676">
    <link>http://blog.tanakaissai.com/?eid=894676</link>
    <title>それぞれのカタチ</title>
    <description>


久しぶりのブログです！
一ヶ月くらい空いたのでしょうか…
この一ヶ月、海外の方への書のパフォーマンス及び、題字揮毫など
でせわしく動いておりました。

さて、今年も生徒たちの展覧会を開催します。
今年のスクール展はみなそれぞれの感性が磨かれ
一段...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<center><img src="images/school.jpg" width="200" height="291" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
久しぶりのブログです！<br />
一ヶ月くらい空いたのでしょうか…<br />
この一ヶ月、海外の方への書のパフォーマンス及び、題字揮毫など<br />
でせわしく動いておりました。<br />
<br />
さて、今年も生徒たちの展覧会を開催します。<br />
今年のスクール展はみなそれぞれの感性が磨かれ<br />
一段と素敵な作品となっております！<br />
お近くにお立ち寄りの際は是非お越し下さい！！<br />
<br />
<br />
↓スクール展詳細<br />
田中逸齋書道スクール展<br />
〜それぞれのカタチ〜<br />
<br />
会期：2008年6月25日(水)〜6月29日(日)<br />
　　　10:00〜19:00（最終日は15時まで）<br />
<br />
会場：高輪区民センター ２Ｆ展示ギャラリー<br />
東京都港区高輪1-16-25<br />
高輪コミュニティぷらざ内<br />
<br />
交通：地下鉄南北線･三田線 白金高輪駅直結<br />
</center>
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-06-20T17:14:52+09:00</dc:date>
    <dc:creator>田中逸齋</dc:creator>
    <dc:rights>田中逸齋</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.tanakaissai.com/?eid=828951">
    <link>http://blog.tanakaissai.com/?eid=828951</link>
    <title>吾心在太古</title>
    <description>

理性的なものはつねに美しいとは言えまいが、
しかし、美しいものはつねに理性的である。
ゲーテの名言ですが、これは面白いですよね！

理性的≠美　　美＝理性的

僕も断然後者の方が美の核心をついてるかなと感じます。
あなたはどちらですか？
考えてみる...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<center><img src="images/taiko.jpg" width="200" height="272" alt="" class="pict" /><br />
<br />
理性的なものはつねに美しいとは言えまいが、<br />
しかし、美しいものはつねに理性的である。<br />
ゲーテの名言ですが、これは面白いですよね！<br />
<br />
理性的≠美　　美＝理性的<br />
<br />
僕も断然後者の方が美の核心をついてるかなと感じます。<br />
あなたはどちらですか？<br />
考えてみると面白いですよ！！<br />
 </center><br />
書：issai
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-05-04T00:03:09+09:00</dc:date>
    <dc:creator>田中逸齋</dc:creator>
    <dc:rights>田中逸齋</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.tanakaissai.com/?eid=723502">
    <link>http://blog.tanakaissai.com/?eid=723502</link>
    <title>梅花、秀色を呈す。。</title>
    <description>

百花にさきがけて咲いた梅の花は優れた色を呈している、、、

その咲いた梅の花もそろそろ散り、今度は桜が美しく咲き誇る。

一年間じっと耐え、感動させる花を咲かす。

そしてまた散っていく、、

そんな花のようになりたい。

書：issai
</description>
<content:encoded><![CDATA[
<center><img src="images/baika.jpg" width="200" height="279" alt="" class="pict" /><br />
<br />
百花にさきがけて咲いた梅の花は優れた色を呈している、、、<br />
<br />
その咲いた梅の花もそろそろ散り、今度は桜が美しく咲き誇る。<br />
<br />
一年間じっと耐え、感動させる花を咲かす。<br />
<br />
そしてまた散っていく、、<br />
<br />
そんな花のようになりたい。</center><br />
<br />
書：issai<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-03-10T19:02:54+09:00</dc:date>
    <dc:creator>田中逸齋</dc:creator>
    <dc:rights>田中逸齋</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.tanakaissai.com/?eid=714942">
    <link>http://blog.tanakaissai.com/?eid=714942</link>
    <title>拝啓</title>
    <description>

三月に入りだいぶ過ごしやすくなりましたね！皆様お元気ですか？
ということで、今月はお手紙の練習等をレッスンに入れてあります。
現在では筆で手紙を送る事は少なくなってきてますね。
私自身も筆でお手紙を書くことは年に数回ですが、
送る相手に気持ちが伝わ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<center><img src="images/haikei.jpg" width="250" height="329" alt="" class="pict" /><br />
<br />
三月に入りだいぶ過ごしやすくなりましたね！皆様お元気ですか？<br />
ということで、今月はお手紙の練習等をレッスンに入れてあります。<br />
現在では筆で手紙を送る事は少なくなってきてますね。<br />
私自身も筆でお手紙を書くことは年に数回ですが、<br />
送る相手に気持ちが伝わる一番の手段だと感じます。<br />
是非、皆さんもご自身の字で構わないので<br />
お手紙を書いてみるのもいいですよ！<br />
<br />
相手に気持ちを届ける、そのことが一番大事ですから<br />
<br />
</center><br />
書：issai
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-03-03T15:19:26+09:00</dc:date>
    <dc:creator>田中逸齋</dc:creator>
    <dc:rights>田中逸齋</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.tanakaissai.com/?eid=692239">
    <link>http://blog.tanakaissai.com/?eid=692239</link>
    <title>三寒四温</title>
    <description>

２月に入り、最近寒さよりも、温かさの方が多くなってきました。
四字熟語で三寒四温というのですが、みなさんご存知ですよね！？
もう少し温かくなると過ごしやすくなるのですが…

話は変わりますが、１月３１日まで東京プリンスホテルでの
個展が無事に終える...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<center><img src="images/sankansion.jpg" width="200" height="263" alt="" class="pict" /><br />
<br />
２月に入り、最近寒さよりも、温かさの方が多くなってきました。<br />
四字熟語で三寒四温というのですが、みなさんご存知ですよね！？<br />
もう少し温かくなると過ごしやすくなるのですが…<br />
<br />
話は変わりますが、１月３１日まで東京プリンスホテルでの<br />
個展が無事に終える事ができました。<br />
個展が盛況の内に終われましたこと、心より皆様に感謝いたします。<br />
そして感動の声を受けて、また次回の個展に向けてさらに<br />
精進いたしますので、また次回の個展を楽しみにしていて下さい！！<br />
<br />
</center><br />
書：issai
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-02-15T19:03:26+09:00</dc:date>
    <dc:creator>田中逸齋</dc:creator>
    <dc:rights>田中逸齋</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.tanakaissai.com/?eid=663647">
    <link>http://blog.tanakaissai.com/?eid=663647</link>
    <title>愛情</title>
    <description>

あまり本屋に行くことはないが、何気に本屋に入り、
タイトルなどをざっと眺める。
そして気になるタイトルを手に取る。
光文社の『芸術の体系』…
内容はというと、事細かに芸術を丸裸にしてある。
絵画、建築、音楽様々なジャンルを解体

私自身、表現者とし...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<center><img src="images/ai.jpg" width="200" height="283" alt="" class="pict" /><br />
<br />
あまり本屋に行くことはないが、何気に本屋に入り、<br />
タイトルなどをざっと眺める。<br />
そして気になるタイトルを手に取る。<br />
光文社の『芸術の体系』…<br />
内容はというと、事細かに芸術を丸裸にしてある。<br />
絵画、建築、音楽様々なジャンルを解体<br />
<br />
私自身、表現者として芸術とは何たるかを心得ているつもりでも<br />
うまく言葉で表現できない…<br />
それをしっかり奥深くまで掘り下げ、<br />
論文化したアランの芸術に対する愛情を感じる一冊<br />
<br />
少し難しい内容ですが読んでみると、<br />
この世で最も大事なものが見えてくると思いますよ！<br />
</center><br />
書：issai
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-01-21T14:08:07+09:00</dc:date>
    <dc:creator>田中逸齋</dc:creator>
    <dc:rights>田中逸齋</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.tanakaissai.com/?eid=650366">
    <link>http://blog.tanakaissai.com/?eid=650366</link>
    <title>健康</title>
    <description>

皆さん風邪は引かれてませんか？
私はというと先日ブログにも書きましたように風邪でダウンし、
風邪は完治したのですが、生徒さんにご迷惑をかけてしまいました。
失礼いたしました。

今年はインフルエンザの予防接種を受けていないだけに
これからが不安です...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<center><img src="images/kenkou.jpg" width="200" height="283" alt="" class="pict" /><br />
<br />
皆さん風邪は引かれてませんか？<br />
私はというと先日ブログにも書きましたように風邪でダウンし、<br />
風邪は完治したのですが、生徒さんにご迷惑をかけてしまいました。<br />
失礼いたしました。<br />
<br />
今年はインフルエンザの予防接種を受けていないだけに<br />
これからが不安ですが…<br />
しかしながら、健康が一番大切ですね。<br />
分かっているようで皆さんもおろそかになりがちなものかもしれません。<br />
健康な体あっての生涯ですから、<br />
皆さんもくれぐれもお体にはご自愛下さい！！<br />
</center><br />
書：issai
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-01-09T16:20:37+09:00</dc:date>
    <dc:creator>田中逸齋</dc:creator>
    <dc:rights>田中逸齋</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.tanakaissai.com/?eid=648098">
    <link>http://blog.tanakaissai.com/?eid=648098</link>
    <title>感謝</title>
    <description>

個展にお越しくださり誠にありがとうございました。
感謝の念に絶えません。
現在風邪気味でボーっとしており、
うまく言葉に出来ませんが、
ありがとうございました。



書：issai</description>
<content:encoded><![CDATA[
<center><img src="images/kansya.jpg" width="200" height="283" alt="" class="pict" /><br />
<br />
個展にお越しくださり誠にありがとうございました。<br />
感謝の念に絶えません。<br />
現在風邪気味でボーっとしており、<br />
うまく言葉に出来ませんが、<br />
ありがとうございました。<br />
<br />
<br />
</center><br />
書：issai
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-01-06T23:09:36+09:00</dc:date>
    <dc:creator>田中逸齋</dc:creator>
    <dc:rights>田中逸齋</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.tanakaissai.com/?eid=644714">
    <link>http://blog.tanakaissai.com/?eid=644714</link>
    <title>鳳翔</title>
    <description>

さて今月5日から東京プリンスにて個展がはじまります。
東京プリンスには鳳凰の間があり、今回は不死鳥を
鳳凰の間の前に展観します。
新春から不死鳥が飛び、皆さんに元気を与える事を願って…

お時間ございましたら足をお運びください！！



書：issai</description>
<content:encoded><![CDATA[
<center><img src="images/housyou.jpg" width="200" height="274" alt="" class="pict" /><br />
<br />
さて今月5日から東京プリンスにて個展がはじまります。<br />
東京プリンスには鳳凰の間があり、今回は不死鳥を<br />
鳳凰の間の前に展観します。<br />
新春から不死鳥が飛び、皆さんに元気を与える事を願って…<br />
<br />
お時間ございましたら足をお運びください！！<br />
<br />
<br />
</center><br />
書：issai
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-01-02T01:07:15+09:00</dc:date>
    <dc:creator>田中逸齋</dc:creator>
    <dc:rights>田中逸齋</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.tanakaissai.com/?eid=644661">
    <link>http://blog.tanakaissai.com/?eid=644661</link>
    <title>美</title>
    <description>

明けましておめでとうございます。

みなさんにとって昨年はどんな一年でしたか！？
私は昨年は様々な刺激を受け、それがうまく作品に
インスパイアする事ができた一年でした。

ここで年も新たに心機一転ということでブログの内容も一新します。
文字の造形美...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<center><img src="images/bi.jpg" width="200" height="256" alt="" class="pict" /><br />
<br />
明けましておめでとうございます。<br />
<br />
みなさんにとって昨年はどんな一年でしたか！？<br />
私は昨年は様々な刺激を受け、それがうまく作品に<br />
インスパイアする事ができた一年でした。<br />
<br />
ここで年も新たに心機一転ということでブログの内容も一新します。<br />
文字の造形美であるオーソドックスな楷書・行書にて<br />
日々の出来事を記していきます。<br />
そもそも今回『美』という文字を選んだのですが、<br />
幼少より書はしていたのですが、私が小学生の頃、<br />
青山杉雨氏の作品を初めて眼にしたときに<br />
「こんな芸術的で美しい文字があるのか」<br />
と雷が頭の中を突き抜ける感覚は今も記憶しています。<br />
それからというもの『美』は私のテーマになっているかもしれません…<br />
これから一年更に自分自身の『美』的感覚を磨き、<br />
観る方にすこしでも作品で感動を届ける事ができればと思っています。<br />
</center><br />
<br />
書:issai
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-01-01T00:04:52+09:00</dc:date>
    <dc:creator>田中逸齋</dc:creator>
    <dc:rights>田中逸齋</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.tanakaissai.com/?eid=628918">
    <link>http://blog.tanakaissai.com/?eid=628918</link>
    <title>ＫＯＴＥＮ?</title>
    <description>


久しぶりのブログです。
来春、1月5日〜1月8日まで東京プリンスホテルにて個展を
開催いたします。この一ヶ月ブログを休んでいたのは、
作品に専念していました。
皆さんに感動してもらえるような作品が仕上がりましたので、
お時間ありましたら、東京プリンス...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<center><img src="images/PC160792.jpg" width="200" height="267" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
久しぶりのブログです。<br />
来春、1月5日〜1月8日まで東京プリンスホテルにて個展を<br />
開催いたします。この一ヶ月ブログを休んでいたのは、<br />
作品に専念していました。<br />
皆さんに感動してもらえるような作品が仕上がりましたので、<br />
お時間ありましたら、東京プリンスホテルまでお越し下さい！<br />
ホテルの会場のいたるところに作品を展示してありますので！！<br />
<br />
この一ヶ月は墨にまみれ、四六時中制作に取り掛かり、<br />
身を削り、何かに取りに憑かれるように狂って書いていました。<br />
書家にとって一番の仕事は”良い作品を書き感動を与えること”<br />
きっとそれが出来る作品になったのではないかと信じています…<br />
<br />
</center><br />
個展詳細<br />
<br />
田中逸齋書画展　〜JAPONISM〜<br />
場所：東京プリンスホテル<br />
会期：1月5日〜1月8日まで<br />
※ただし作品は1月31日まで展示しております。<br />
<br />
photo by issai
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2007-12-17T19:51:58+09:00</dc:date>
    <dc:creator>田中逸齋</dc:creator>
    <dc:rights>田中逸齋</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.tanakaissai.com/?eid=615092">
    <link>http://blog.tanakaissai.com/?eid=615092</link>
    <title>YAKEI</title>
    <description>

先日、友人のTO-RU氏の25年＋300ヶ月の誕生日パーティー参加のため、
六本木にあるリッツカールトン東京へ
その時の夜景のショットですが、六本木ヒルズを下に眺めるこの高さ！
ネオンの美しい風景に誕生会そっちのけ！？でうっとりでした。

photo by issai</description>
<content:encoded><![CDATA[
<center><img src="images/PB180764.jpg" width="267" height="200" alt="" class="pict" /><br />
<br />
先日、友人のTO-RU氏の25年＋300ヶ月の誕生日パーティー参加のため、<br />
六本木にあるリッツカールトン東京へ<br />
その時の夜景のショットですが、六本木ヒルズを下に眺めるこの高さ！<br />
ネオンの美しい風景に誕生会そっちのけ！？でうっとりでした。<br />
</center><br />
photo by issai
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2007-11-21T18:35:26+09:00</dc:date>
    <dc:creator>田中逸齋</dc:creator>
    <dc:rights>田中逸齋</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.tanakaissai.com/?eid=610769">
    <link>http://blog.tanakaissai.com/?eid=610769</link>
    <title>UTSUWA</title>
    <description>

今春に陶芸の作品が出来上がったら、ブログにアップします！
とのことだったんですが、あまりに稚拙な作品で載せることができず
申し訳なかったです。
さて気を取り直して私の陶芸作品８作目をアップです。
この写真はご飯茶碗ですが、私なりに愛着の沸く１点にな...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<center><img src="images/PB130745.jpg" width="200" height="267" alt="" class="pict" /><br />
<br />
今春に陶芸の作品が出来上がったら、ブログにアップします！<br />
とのことだったんですが、あまりに稚拙な作品で載せることができず<br />
申し訳なかったです。<br />
さて気を取り直して私の陶芸作品８作目をアップです。<br />
この写真はご飯茶碗ですが、私なりに愛着の沸く１点になりました。<br />
これから美味しくご飯が食べれそうです。<br />
</center><br />
photo by issai
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2007-11-13T18:34:41+09:00</dc:date>
    <dc:creator>田中逸齋</dc:creator>
    <dc:rights>田中逸齋</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.tanakaissai.com/?eid=601195">
    <link>http://blog.tanakaissai.com/?eid=601195</link>
    <title>PASSION</title>
    <description>

先日、福井江太郎氏の個展を観に銀座へ…
福井江太郎氏はこれから間違いなく日本画を牽引する実力、感性共に
持ち合わせた素晴らしいアーティスト。
おそらくご存知の方も多いのでは！？
感動できること間違いなしです。
会期は明日までですが是非行かれてみてく...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<center><img src="images/PA260700.jpg" width="269" height="200" alt="" class="pict" /><br />
<br />
先日、福井江太郎氏の個展を観に銀座へ…<br />
福井江太郎氏はこれから間違いなく日本画を牽引する実力、感性共に<br />
持ち合わせた素晴らしいアーティスト。<br />
おそらくご存知の方も多いのでは！？<br />
感動できること間違いなしです。<br />
会期は明日までですが是非行かれてみてください！<br />
<br />
福井さんとの出逢いは一年前、雑誌のアーティスト特集で<br />
私の前ページに載っていたのが福井さん。<br />
そして、三ヶ月前とあるクラブで逢う…<br />
なんか不思議</center><br />
<br />
福井江太郎氏公式ホームページ<br />
<a href="http://www.kotaro-f.com/" target="_blank">http://www.kotaro-f.com/</a><br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2007-10-27T19:40:35+09:00</dc:date>
    <dc:creator>田中逸齋</dc:creator>
    <dc:rights>田中逸齋</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.tanakaissai.com/?eid=591547">
    <link>http://blog.tanakaissai.com/?eid=591547</link>
    <title>II EGAO</title>
    <description>

先日、ＣＭの撮影ということで都内のスタジオにて、
志村けんさん、地井武男さんに書の演技指導を…
○(まる)を指導したのですが、お二人とも素晴らしい“まる”で、
私も感服でした！

○(まる)は古来より禅の心を現し、また今まで歩んできたもの
全てが滲み出る不...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<center><img src="images/0001.jpg" width="200" height="261" alt="" class="pict" /><br />
<br />
先日、ＣＭの撮影ということで都内のスタジオにて、<br />
志村けんさん、地井武男さんに書の演技指導を…<br />
○(まる)を指導したのですが、お二人とも素晴らしい“まる”で、<br />
私も感服でした！<br />
<br />
○(まる)は古来より禅の心を現し、また今まで歩んできたもの<br />
全てが滲み出る不思議なカタチなんです。志村さんは味わいがあり<br />
落ち着いていて洒落っ気たっぷり、一方、地位さんは豪快に小さなことは<br />
気にせず楽しさが伝わるような…<br />
<br />
皆さんも一度試しにご自身の○(まる)描いてみてはいかがですか！？<br />
最後の“まる”は私が書きましたので、是非ご覧下さい。<br />
</center><br />
<a href="http://www.sankyo-fever.co.jp/cm/index.html" target="_blank">株式会社SANKYO<br />
ＣＭ書道編</a><br />
<br />
photo by issai
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2007-10-10T16:56:58+09:00</dc:date>
    <dc:creator>田中逸齋</dc:creator>
    <dc:rights>田中逸齋</dc:rights>
  </item>

</rdf:RDF>